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星のカレンダー

その方の出生図に届く星のできごとを、日づけの中に書き入れます。 ひと月の一覧と、1週間ずつの詳しいもの(時間の軸つき)の どちらでも、両方まとめてでも出せます。どちらもA4よこです。
星のパワーを活用するための手帳です。 何が起きるかを当てるのではなく、その日どの力を自分に注げるかが書いてあります。 印刷して、書きこみながらお使いください。

出しかた

何を入れるか

おわりの時刻(月が次のサインに入る瞬間)は、どちらを選んでも同じです。 はじまりの時刻だけが変わります。
「1分おそく表示する」は、2026年の手帳の16か所と照らし合わせて決めたずらし幅(60秒)です。 これを入れると 16か所のうち 11か所がぴたり一致し、残りも1〜2分のちがいにおさまります。 天文の理屈から出したものではなく、手帳に合わせるための調整です。

一覧のとき

ボイドは2日半に1回ほど来ます。ぜんぶ載せるとマスがいっぱいになるので、 一覧では「6時間以上」をおすすめします。

どの星の動きを見るか

金星・水星を入れると、ぐっと細かくなります(1年で200件ほど増えます)。 1週間ずつのほうは場所に余裕がありますので、金星を入れてもきれいに入ります。
出生時刻がわかる方は、あなたの何の部屋かまで出ます。
祝日は、いまの法律(2022年以降の形)です。むかしの年は、名前や日づけがちがうことがあります。

紙に出す/PDFにして残す

「印刷・PDFに保存」を押すと、印刷の画面が出ます。そこで 送信先(プリンター)を「PDFに保存」に変えると、1つのPDFファイルになります。

どの場合も、用紙はA4・よこ、余白はなし(または最小)、 背景のグラフィックをオンにしてください。

1年ぶんを「両方」で出すと 65枚・およそ8MB になります。 枚数が多いので、作り終わるまで10〜30秒ほどかかります。 そのあいだ画面が固まったように見えても、そのままお待ちください。